CFD取引とは、世界中の株式,株価指数,先物(商品・金融),債権などを取引できる商品です。FXのように、一定の証拠金を支払うことで高いレバレッジで取引が行えます。つまり、小額の資金で大きな取引が可能となります。
レバレッジ取引は、より大きな取引を可能にし、取引資産をより有効にご活用いただくことが可能です。
CFD取引では下降市場で利益を生み出すチャンスがある空売り取引が可能です。空売りとは、下降市場時に売りポジションを建て、より価格が下がった時点で買い取引でポジションを決済することで、その差額が利益になる取引です。通常の現物株取引とは異なり、簡単に空売りができるため、いかなる市場の動きでも利益を生み出すアドバンテージが手に入ります。
国内外の現物株、株価指数、業種別指数、債券、FXの各CFDが4,000銘柄以上可能です。24時間世界中の市場を取引できるので、取引チャンスを逃しません。
日本現物株CFDの取引手数料は片道630円(税込)から(金利や両替手数料など別途費用が適用されます)。2008年9月末日までは全CFD銘柄が取引手数料完全無料です。 取引コストが低ければ低いほど、取引利益は高まります。
世界が認める取引ソフトウェアMarkets-proのトレーディング・テクノロジーの信頼性と使いやすさを14日間無料でお試しいただけます。500,000円のバーチャルマネーでデモ取引が可能です。
東証日経225採用銘柄も、約3,500種類の外国株や海外ETF銘柄もすべて手数料0円!
国内外の株取引を最大レバレッジ20倍で行うことが可能です。これは、必要な投資資金が従来の株取引の20分の1で済むということですので、その資金効率の良さは群を抜いております。
先物取引である限月CFDはもちろんですが、株式CFDも「買いから」でも、「売りから」でも始めることが出来ます。したがって、上げ相場だけではなく下げ相場であっても、高い値段で売って下がったところで買い戻せばその差額が利益となります。
株式CFDと同じように「売り」から始められる信用取引や先物取引では、もともと期限がありますが、株式CFDでは期限がありません。決済するまでいつまでも保有しておくことが出来ます。
様々な規制により売買が制限されている信用取引や従来の株取引。株式CFDではこれまでの不便さを撤廃して、自由に何回でも制限なくアクティブにお取引していただけます。もちろん、先物取引である限月CFDも売買の回数制限はありません。