転職体験記

みなさんから寄せられた転職体験記です。

  4   5   6   7   8   9   10   11   12   13   14   15   16   17   18   19   20   21   22   23  

男性/40歳/taku
年収、半分に。

かなりのど田舎で働いていたのですが、耐えられなくなって東京の会社に転職しました。年収は半減してしまいましたが、やぱり東京の暮らしは充実していて楽しい毎日です。転職して良かったです。

この転職体験記のURL

男性/32歳/グッチ0818
巡り巡って、銀行へ

私は現在、地方銀行に勤めています。
これまでにこの地方銀行の採用試験を3度受け、入行に
至りました。

初めは学生時代に受験し、2時面接に通過して次は最終面接という
タイミングで辞退しました。学生時代はとにかく金融業界志望で、
都市銀行や保険会社等全国規模の企業に憧れていたため、損保会社
から内定をもらえた時点で辞退してしまいした。

しかし、損保会社は給料は非常に良いものの、仕事内容はイメージ
していたものとは異なり、あまりやりがいを持って仕事に取り組む
ことができず、また結婚が早かったため、全国を転々とするよりも
住み慣れた場所にいたいという気持ちが強くなり、転職を決意しま
した。

転職を検討する中で、学生時代に辞退した地方銀行が中途採用を
実施していることをインターネット上のサイトから知り、応募し
ました。
しかし、そのときの選考は「第2新卒」向きのものであり、社会人
経験者であっても翌年の新卒者と同等の扱いとのことであり、面接
時に「キャリア採用」として年次にスライドさせてほしいと要望を
伝えましたが、やはりそれは難しいとのことであったため、結局、
このときもまた辞退することになってしました。

その翌年、この地方銀行の人事担当者から個別に電話連絡が入り、
今年の選考は「キャリア採用」として行うので、再度、受験して
みないかと誘いを受けました。
3度の挑戦でようやくご縁があり、今に至っております。

新卒で採用された行員と比べると、銀行での実務経験は少ないです
が、3度目も採用試験を受けたことで、新卒組よりも今の銀行に
対する思い入れは強いと思っています。

就職はご縁とよく言いますが、私もその言葉を強く実感しました。

この転職体験記のURL

男性/43歳/吉野尚男
仕事が2つ!!

平日休みの会社で、しかも人間関係で疲れ切ってしまった為に、
転職を決意。
知り合いの工場で働かせて貰うことに。
で、土日休みなので、さらに他の知人の紹介で、イベント業のバイトを始めました。
こっちは不定期なんだけど、それなりに収入があって。
転職時は、転職する前よりも、収入アップしました。
で、人間関係も、前よりもよく。しかも楽しみながら仕事やってます。

この転職体験記のURL

女性/30歳/ノーニングマシーン
念願の美容師!!

私は高校卒業してすぐ就職しました。しかし美容師の夢があきらめきれずお金よ貯めて22歳で美容専門学校に通い、在学中はコンテストで優勝したりかなり調子に乗っていました。
そして念願の免許取得し、倍率の高い人気の美容室に就職することができました!

しかし、入ってみるとまず人間関係...ドSの女先輩や、公私混同する男先輩。
特に100人近く社員がいる会社だったかららもしれませんが。

朝7時から夜中まで働いて、休みもお金払っての講習があり、給料11万円程。
持病のアトピーが悪化し、全身痒くなり、しまいにはドクターストップでした。思ったのはアトピーだから美容師はやめた方がいいと言った親の言う事を聞けばよかったなと。
美容師を辞めてから、以前の会社に戻る事が出来ました!美容師になる前は嫌だと思った会社も今は大好きになりました。
お金も使ったけど良い経験だったと思います。

この転職体験記のURL

恋愛結婚の新しいカタチ「オーネット」

女性/30歳/ぴっとすん
時をよくみて

景気がよくなる時(求人が増える時期)に限って転職を考えません。
なんとなく、景気が悪くなって求人も少ないって時に限って転職を決意してしまう私です。
当然、そんな時期なので転職前の方が働きやすかったり後悔する事もしばしば…。
求人が少ない時期に就職ができたって自信はつくものの、勤務条件等も募集に載っていた通りでなかったりして長く勤める事ができなかったり。
結局、てっとり早く気楽な派遣でつなぐ事になり、時給は良いけれど交通費や福利厚生を加味すると損な事もあります。
けれど、自分が好きな職種や業界であれば損得なしに働いていけると思います。
タイミングや縁などもあると思うので、よほどコレは!と思うような仕事でなければ少し傍観するって事も大事だと思います。

この転職体験記のURL

男性/45歳/野本哲
アメリカとドイツの外資系企業の違い

アメリカ企業は結果重視でドイツ企業はプロセス重視です。別な言い方をすると、アメリカ企業は結果がよければどんなことをやってもいい。一方、ドイツ企業は結果がよくてもプロセスが会社の指示通りでなければ評価されません。両方の企業で5年以上働いた経験です。間違いありません。

この転職体験記のURL

女性/57歳/牧野貴江
昔の転職

ある資格を持って新入社員で就職したけれど、会社が望んだのは資格のみ。商品のラッピングや梱包、のみならず荷物を代車に載せて銀座の大通りを郵便局まで運ばされるような毎日でした。業界で(輸入化粧品)で知り合った方にスカウトされ大手の外資に勤めることができました。
給料は似たようなものでしたが、フレックスで30数年前にはめずらしく完全週休2日制でした。その会社も今は各ブランド毎に独立してしまいなくなってしまいましたが、基の会社(辞めてからまもなく消滅)いたらと思うとゾッとしますね。

この転職体験記のURL

女性/38歳/2児のママ
保険外交員から個人経営の会社へ。雰囲気よし!給料よし!

前職は保険の外交員をしていました。
毎月数字に追われ、成績が悪いと給料激減です・・。
GWも夏休みもお客様の家に訪問しましたが、契約に繋がらないとタダ働きです。
お客様が都合いいと言えば、夜9時に訪問したことも何度かあります・・。
もっと安定した職につきたい。
休みの日は完全なオフにしたい。
そう思い、正社員に転職を決意しました。
大手ではありませんが、家から自転車で通える個人経営の会社に転職しました。
地方に本社があるため、埼玉の営業所は「遠方手当」がつきます。
他よりお給料が2万多い計算です。
もちろんカレンダー通りお休みできますし、
事務員なので、仕事が終わったら完全に気持ちを切り替えて
楽しんでいます。
個人経営で、社員の人数が少ないので和気あいあい。
楽しく働いています。
転職は大成功です!

この転職体験記のURL

  4   5   6   7   8   9   10   11   12   13   14   15   16   17   18   19   20   21   22   23  

このページのトップへ
ピックアップ!
みんなの転職体験記

あなたの体験も募集中!抽選でプレゼント当たる!