転職体験記
みなさんから寄せられた転職体験記です。
3年半働いた広告関係の企業を転職、現在のインターネット関係の職場に就きました。
前職は、営業をしていたのですが、成果主義だったので、若干25歳にして年収900万円近くもらっていました。ですが、目標達成しなかった場合は30%近くダウンする可能性もあったり、深夜遅くまで働く日々が続きました。
働き方を変えたいと思い転職し、現在は年棒性で700万円ほどの収入をもらっています。
毎日8時には仕事を終え、プライベートの時間も充実でき、将来的には子供を産み、育てながら働くことができる環境です。
若い頃に無理して働きお金を稼ぎ、20代後半は現在のようにライフワークバランスのとれた職場で働くことができ、転職は成功であったと思っています。
休みがなくて毎日忙しく働いていました。
お金が安くても休みが少しは多いほうがいいと思い会社を辞めました。
ところが今の仕事は仕事がなくて休みがいっぱい
これからどうしょうかと、前がなつかしいです。
上との意見があわず五年でケーキ屋退職
ただいま自営業
収入は減りましたが自分のペースで仕事ができています
まだまだこれから
経営管理がたいへんです
地元の塾での高校英語講師から、東京のIT企業へと転職しました。塾講師のときは、勤務時間が長くて大変だったのですが、びっくりするほどのお給料をいただいていました。特に不満はなかったのですが、東京でどうしても働きたい!その思いがあって、お金をためて、某IT企業の専務秘書として東京で転職しました。
実際勤務時間は以前より減り仕事も楽ではあったのですが、収入が大幅にダウン。ただ、これは承知の上でしたので、特に問題はありませんでした。しかし専務秘書というポジションが新たに作られたということもあり、周りからも「専務秘書だよ〜」という特異な目で見られる日々。スカートにヒールを履いて行くと、先輩社員(女性)たちから怒られる。女性と男性の仲があまり良くなく、いつも社内がピリピリしていて気を使う毎日。
四年勤めたのですが、ストレスで体調を少し崩し、主人の勧めもあって退職することになりました。せっかく夢叶って東京に出てきたのに、散々な転職ライフでした・・・。
私は結婚をするまで歯科衛生士をしていました。
新卒で入った医院は先生はとっても優しい人で、私が泣いてしまった時も慰めてくれる人でした。
3年も過ぎた頃衛生士業界は大体3年で次の医院へ移ったほうがいいということを聞いていて
仕事内容も他にもステップしたいと思っていたので転職する事にしました。
そこの医院は以前より衛生士に色々仕事を回してくれるのですが、
先生の性格が本当に気分屋で困りました。
仕事は楽しかったのですが、
ちょっと勝手に窓を開けくらいで「誰があけたの?何であけるの?」
など、小さいことをぐちぐちいってきて本当に毎日精神的に疲れました。
先生が院長なのは十分承知している私たち従業員はなにも言い返せず
ただただ「すみません」といっていました。
先生に少しでも口答えすると、その日から先生のいじめがはじまります。
仕事は回さない、本人に聞こえるように悪口を言うなど、本当に悲惨な先生でした。
もう耐えられなくて○日に辞めさせていただきます、っと言うと
精神的苦痛をあたえ次の日はもうこれなくさせられます。
私が転職した職場こんな医院でした。
面接時はいい先生ぽく見えたのですが、
いざふたを開けてみたらこんなで次からは本当に慎重に転職しようと心に誓いました。
身体の障害のため、家で仕事をしています。
外で働いていたころと比べると、「1円の重み」がまったく違います。外で働いている人は、いろいろと不平・不満もあると思いますが、働きたくても出られない人もいることを忘れないでください。
以前の会社では、職場内で他の社員への不満や文句、注意やクレームを何故か私が代弁して当人に伝えるという損な役目がいつもまわってきて、職場内でもギクシャクしてしまったりと、肩身の狭い思いをしていました。
そこで思い切って転職したところ、前の職場である意味鍛えられたクレーム処理能力や後輩への対応が評価され、上司から一目置かれるだけでなく後輩からも慕われるようになり、会社でとても良い関係が築けるようになりました!あの時思い切って転職してみて良かったです!
転職先で、製造品の生産販売を行っている企業ですが、規格以外のものを平気で生産し出荷を行っております、客先提出規格書もうそを平気で提出しております、そんな商品がスーパーに散乱しているかと思うと,消費者庁、保健所の査察を踏み込んだところまで行ってほしい、社員は生活のために、勤続中は>なかなか口外できません、やめたときに初めて、公にされます、こんな企業いっぱいあると思いますが、現実がひどすぎて悲観してます、先日も自分のボーナスは、全額会社に返納して、社員教育に充当してもらうことにしました、自分のプライドのために
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