レーシック体験記
男性/30歳/eso
裸眼でずっといられることの快適さ!
小さい頃はゲームもせず視力1.5を保っていたのですが、仕事でPCを使うようになり気付けば両目とも0.1〜0.3に落ちていました。コンタクト生活をしばらく続けていましたが、知り合いにレーシック手術を受けて経過も良好という人が多くいたので、昨年の夏に自分も意を決して神奈川クリニックで手術を受けることにしました。
事前検査から手術当日までコンタクト制限や目薬点滴の指定など色々ありましたが、これも視力が良くなることへの準備だと思いきっちり遵守。手術当日は若干ドキドキしました。実際の手術は目への圧迫が思った以上にあり結構キツイものでしたが、これを我慢すれば快適な生活が待っていると思い耐えました(笑)。その日はちょっとの光がまぶしい感じで目が開けられず一日中部屋を暗くして横になっていましたが、翌日起きてみると今まで裸眼で見えていなかったものがぼんやりとではあるけれど見えていました。術後一週間でだいぶはっきりと視力が回復し、一ヶ月経つとコンタクトをしていたとき以上に視界が良好になりました。検査費用やアフターケアも含めた、手術代のみの料金設定も分かりやすくて良いなと思いました。
朝晩のコンタクト着脱の煩わしさやかかる費用、目への負担などを考えるとレーシック手術をして本当に良かったなと思います。術後一ヶ月は頭への衝撃を避けるために趣味であるサッカーを控えていたのですが、一ヶ月経てば問題なくサッカーも出来るようになりました。
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