レーシック体験記

女性/32歳/ばらぞう
コンタクトの負担から解放!

5年ほど前に、品川近視クリニックでレーシックを受けました。
以前の視力は0.1以下だったのが、1.2ほどに上がりました。
仕事柄、夜遅くなりがちで、朝も余裕がないので、コンタクトの手入れをすることを負担に感じていました。時々つけたまま寝てしまい目の小キズが痛くなったり、花粉症の時期は違和感があったり、負担になっているなと感じていました。
レーシックを決意したのは、そのような煩わしさから解放されたかったのが一番です。(特に手入れの手間)
手術は機械で行われ、どんどん人を送り込んでいくような形だったので、説明がもう少し欲しい…と不安にはなりました。あと個人差があるかもしれませんが、私は術後目が痛すぎて開けられず、会社を数日休まなければなりませんでした。軽い手術とはいえ、手術は手術。体にメスを入れることを慎重に考えなければいけません。あとリスクなどの説明は納得するまで受けるべきだと思いました。
術後1週間程度で落ち着き、普通に裸眼で生活できるようになりました。コンタクトや眼鏡のことを考えなくてよくなり、すごくラクになりました。目が悪かったことを意識しないで生活できています。
今も基本は視力は問題ないのですが、PCなどの使いすぎなのか、遠くの道路標識が見づらくなってきました。レーシックしたからといって視力がずっと良いわけではなさそうです。意識して目を疲れさせないように、生活すればかなり長い間便利に過ごせると思います。


恋愛結婚の新しいカタチ「オーネット」

レーシック体験記一覧に戻る
レーシック体験記

あなたの体験も募集中!抽選でプレゼント当たる!