レーシック体験記
みなさんから寄せられたレーシック体験記です。
地方から大阪の神奈川クリニック眼科でレーシックを行いました。
正直、行く前はとても怖かったです。
当時、両目とも0.03、乱視もきつかったので、
他の人より失敗する確立があるのでは?
失敗して、見えなくなるのでは?
そんな不安がとてもあったのですが、
実際訪れるとそれは取り越し苦労であるとすぐに気づかされました。
丁寧なスタッフの方の対応、聞くとちゃんと説明していただけます。
それと、患者の方がすごく多いので、みんなやっているんだな〜と実感と安心感が増しました。
実際の手術自体も、あっという間に終わってすごく簡単なものなんだなホッとしました。
その後、不安なことを先生に相談してもちゃんと答えていただけます!
今では両目で1.5になったので、コンタクトやメガネをつけていたことすら忘れてしまいます。
レーシックを受けて本当によかったです!
もう何年も前ですが、手術の為に検査に行ったんですが、検査の一回目で、手術しても視力回復の見込みがないと言われました。泣く泣く諦めましたが、姉妹は、みんな成功してます。なんで私だけとかなりおもいました。その後、大学病院やいろいろ検査のたらいまわし、結果原因は、不明。コンタクト、眼鏡をしても視力は、0.2ぐらいです。かなり困ってます。
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約3年前、宮崎県都城市にある宮田眼科でレーシック手術を受けました。周りに何人か体験していたので割と抵抗なく受ける事が出来ました。視力は0.03から1.5に回復しました。
それまではコンタクトを使用していましたが、長時間PCでの入力作業をすると肩凝りから頭痛がひどく大変な思いをしていました。術後は肩凝りもほとんどありません。
また夜の車の運転は目の乾燥、コンタクトの汚れ(長時間使用による)で見えにくく、運転も億劫になりがちでしたが、今は全く問題ありません。
あと、旅行好きの私としてはコンタクト用品、メガネの準備などが必要なくなりとっても楽チンです。
そして何より、”目”を大切にする様になった事です。
そこそこの金額かけてますからね・・・
最後に!
術前の検査から術後のケアはとても大切なのできちんとした病院を選ぶ事は言うまでもありません。手術が終わったからと言っておしまいではありません。その後も大事です。
小学校入学前の検診で「近眼」とわかってから
私の長い近眼生活が始まりました。
小3からビン底のような眼鏡をかけて
中1からコンタクトを入れて・・・。
この度、レーシックにチャレンジすることに。
検診の結果は「角膜が薄い・強度近視過ぎる」とのことで
受けることが出来ませんでした。
強度近視がレーシックの妨げになるとはおもわなかった・・。
一緒に検査した夫は、レーシックOKで手術済み。
私に遠慮して「快適だ!」とは言いませんが
会う人ごとにレーシックを勧めています。
以前からレーシックに興味はありましたが、
なかなか1人で受ける勇気はなかったので、友達と一緒に
今年の1月に品川近視クリニックでレーシックを行いました。
最初は不安でしたが、自分たち以外にもたくさんの患者さんがいたのと、
看護師さんの対応で、安心して受けることが出来ました。
終わった直後は目も開けていられないほどの痛みがありましたが、
だんだんと痛みも引き、今では0.02→1.5まで回復し、
問題もなく生活出来ています。
術後9ヶ月が過ぎました。視力も安定し1.0を保っています。今ではすっかり裸眼生活にも慣れ、コンタクトやメガネをしてた日々が嘘のようです。さて、私のように40歳を過ぎている人は「どうせ数年のに老眼になるのに、今からレーシックをして意味があるの?」と思われる人も多いようです。私もその一人でした。色んな考え方があると思うのですが、レーシックをしてもしなくても絶対にいつかは老眼になります。私は例え1年後に老眼になったとしても、その1年間を裸眼で楽しみたいと思いました。そして老眼になったら必要な時だけ老眼鏡を使えばいいんです。近視のままだと起きてる時間はずっとメガネかコンタクトですからね。前向きに考えると40歳を過ぎてからのレーシックも悪くないと思うのです。
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