レーシック体験記
みなさんから寄せられたレーシック体験記です。
4年前に品川近視クリニックで手術しました。細かい仕事をしていて、コンタクトでは矯正しきれない程視力が低下して、乱視もひどくて、おまけに老眼で、たいへんでした。
こわかったのですが思い切って手術をしました。手術前に手術台に上がるときは部屋の様子もろくろく見えない状態だったのが、20分程度の手術が終わったらいきなり、部屋の様子も看護婦さんの顔もはっきり見えるようになっていました!
視力検査も一番大きいのも見えず、近くまで持ってきてもらって読んだのが、なんと1.5!下の方まではっきり見えました。
手術をした翌年に筑波山に旅行に行って、中腹にあるホテルの部屋から夜景を見たときの感動は忘れられません。
筑波から東京タワーが裸眼で見えたのです! 星もたくさん見えました。
プールに行ってもコンタクトの心配はいらないし....
4年経った今も、よく見えて不自由なく暮らせます。
ただ、ちょっと老眼がきつくなりました。
でも旅行に行くときにコンタクト用品と、近視のめがねと老眼鏡を持って行っていたのが、老眼鏡一つ持てばオーケーです。
40年以上裸眼で暮らしたことがなかったので、手術して本当に良かったです。
小学生の頃からメガネとコンタクトレンズが外せない生活でした。最近はずっとハードコンタクレンズ中心でしたが、毎日朝晩の脱着が面倒だし、風の強い日なんかはホコリが目に入ると激痛がしたり何とかならないかと思っていました。そんな時に職場の同僚がレーシックを受けて視力が1.5になったとか普段の生活が便利になったとか聞いて一大決心をし受けることにしました。最初は不安もありましたが、レーシックを受ける前にしっかりした検査をやってもらえますので、これだけでも普通に眼科に行くよりずっと役に立つと感じました。レーシックを受けに来ている人も若い人から私よりも年齢が上に見える人もいて幅広い人が受けているんですね。手術は本当に短時間で終わりました。レーシック手術後は、朝起きてすぐに視界が明るいのが本当にいいですね。それに3.11の大震災のようなときにコンタクトレンズやメガネだったら大変だろうと改めて感じました。私はレーシックを受けて本当に良かったと思っています。
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中学生の頃からメガネ・コンタクトでした。
人生の半分はメガネ・コンタクトと共に生活してきました。
レーシックには興味があったのですが、なかなか踏み切れすにいました。
「私の主人がやったの!」「私の妹がレーシックしたよ。」
など、レーシックをした本人との出会いがなく、意見を聞けませんでした。
でも、幼稚園のママ友達が「神奈川クリニック眼科」でレーシックをして、人生が変わった!!と言っていたので・・・私も思い切ってやることにしました。
友達が割引券をくれたので・・・早く病院に行かなきゃと。
私は両眼0.04でしたが、眼球の厚さも十分あると言われたので手術できました。
そして・・・レーシック後には両眼1.5です!!!!!!
朝起きて、まずメガネを探さなくて良いんです!!!
お風呂の前にメガネを外さなくても良いんです!!!!
レーシックをして一番嬉しかったのは、娘の幼稚園の子たちに、「○○ちゃんママ、メガネしてないね。キレイだね♪」と言われたことです。
お世辞かもしれないけれど、子どもは正直!!!ということを信じて、素直に喜んでいます。
「神奈川クリニック眼科」はとてもキレイで、対応も良かったので、友達にも勧めました。
レーシックをして、本当に良かったと思っています。
もっと早くやれば良かったです!!!
私の以前の視力は、0.03でした。コンタクトレンズで生活をしていたのですが、目に負担がかかり、眼科通いが多く、忙しい日々を過ごしていた私は、それが苦痛で苦痛で…
しかし、レーシックをしてからは、眼科に通うことは、術後以来ありません。今では、出産し、子育てに奮闘しているのですが、目を気にすることがなく、風が吹いている公園で、子供と走り回っています。(コンタクトをしていたときは、砂が入るので出来ませんでした)本当に、快適な毎日です。
4年半前に神奈川クリニックでレーシックの手術を受けました。
それまで、右の視力は0.04と0.05だったので、メガネやコンタクトレンズのない生活は考えられませんでした。
でも目のトラブルが多くて結膜炎になりやすく、だんだんコンタクトレンズを入れているのが難しくなり、かといってメガネは度も進むし子供に2本も壊され・・・という状況だったので、今後の眼科医療費や使い捨てレンズとケア用品の購入費などの金銭面や目の健康の事を考えたところ、レーシック手術を受けて裸眼で生活したほうが良いのではないかという結論に至り、手術に踏み切りました。
私は角膜が薄く通常のレーシックが受けられないとのことで、エピレーシックとなりました。
エピは術後の回復が1週間程度かかると聞いていたけれど、術後3日目までは本当に痛くて痛くて、目を開けることすらも辛かったです。
ただ、その痛みと手術費用を差し引いても、裸眼で生活できる現在の快適さは何物にも変えられません。これまでに自分に費やしたお金で、一番有意義なものだったと今でもしみじみ思います。
子供のころから片目だけ目が悪く、親の紹介で品川近視クリニックにてレーシックを受けました。
姉が医療技術の発達しているタイで既にレーシック手術をしていたこともあり、手術自体には不安もなく挑めました。
今まで眼科検診で目が悪いと判定されていたので健康診断の検診が嫌いでしたが、今では遠くの文字がはっきりと見えるので苦になりません。
安い料金で手術出きるところだといろいろと不安があるかと思いますが、しっかり検査してくれたり疑問があればすぐに解消してくれるような良心的な病院だったので安心して受けられました。
レーシック手術がメジャーになってそれほど期間が経っておらずこの先ずーっと目が良い状態でいられるかはわかりませんが、今目が悪く不自由を感じている人がいればぜひともレーシック手術を受けることをお勧めします。
今までと世界が変わりますから。
日々のコンタクトとの格闘に疲れてきたことで決めました。
親しい内科医に相談し、手術件数が多い病院に決めました、経験が多い病院がいいとのことでした。手術は4人単位をグループ分けにしていたようで、同じ時間帯の手術は4人いました。眼球を露出させるために眼球にはめ込む機械が一番痛く涙が止まらない状態。手術の内容は痛いものは他にはなかったです、必要なのは、勇気とお金。ただ、術後、休憩室があり、場合によってはベットで休めるといううたい文句でしたが、病院のスタッフの対応は術後は手荒くなり、早く帰って欲しい感じで、涙が止まらず帰れない私はとても嫌悪感を抱きました、仕方なく病院を出て、すぐにレストランに入り、そこで数時間過ごしました、前が見えないくらい涙が止まらないので危ないですから。その夜は、病院で頂いた眼帯のようなプラスチックで出来たものを自身で目に貼り付け寝ます。寝ている最中の危険防止です。痛みどめの目薬も何度も使用しましたが、痛くてたまらないというものは、無かったですね。これが数日。術後の定期検診などは手術代金に含まれているので他に費用はかからないです、目薬も必要なだけくれます。ただ、見えすぎて疲れるといいますか、半年くらいはなれない感じですね、パソコンなど暫くは、違和感があります。私は外出時は必ずサングラスを半年程度は使用してしていました。パソコンにもシートを貼り、まぶしさを軽減しました。あれから、三年足らずの月日が経ちましたが、今も視力は2.0でとても快適で感謝しています。
ただ、気をつけないと視力はまた、低下しますから、目を酷使しない、暗がりで本を読まない等気をつけて過ごしています。
施実方法や個人差なのかもしれませんが、
1.年をとると近くのものが見えなくなります。
2.夜間や暗がりで視力が出なくなります。
しかし、眼鏡やコンタクトレンズの煩わしさからは解放されます。
事前に良く相談し、納得した上での施実が望ましいと思います。
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