レーシック体験記
みなさんから寄せられたレーシック体験記です。
うちの息子が通うスポーツクラブのコーチとその奥さんがれーシックをしました。
今までコンタクトやめがねが必要だったけど、レーシックをしてから、視野と目に写る色が変わったと言いました。
別の方もレーシックをして、また次の方も・・・と続いています。
ただ、昔の生命保険の契約でないと保険金がおりないようなので、受ける前に保険金がおりるかおりないか確認しないといけなことを知りました。
視力が低下し眼鏡・コンタクトの日々が17年。高校生時代からコンタクトにするも一週間使い捨てレンズが合わず結膜炎を発症。年頃だったのもあり眼鏡だけは嫌で裸眼(0.01以下)で出かけたりしてました。全然見えなくてほんとに苦労しました。その後やっと1dayレンズが合い毎日装用してました。しかし結膜炎は夏になると悪化し一日装用がつらく、結局眼科へ通院することに。家に居る時も洗顔、風呂、掃除など目が悪いと不便なことばかり。1dayなので出かけない日は極力眼鏡で節約。突然予定が入ってもなかなか動く気になれなかったり。
職場にレーシック経験者がいたのをきっかけに本格的に調べてみました。金額的にも高いので悩みましたがこの先を考えると安いと思いました。災害や寝ているとき視力が悪いと不安材料が多いのでいつもいざって時を考えるとどうしようと思っていました。なので決めたら即行動!でした。
病院は品川近視クリニックです。緊張しましたが終わってしまえばもう忘れてしまいます。
今では積極的に行動できるようになりました。海外旅行にもレンズの心配もせず行けるし、人に誘われてもすぐに出かけられるように。あとは洗顔やスキンケアを丁寧にするようになり肌が綺麗にお化粧も上手になりました!!
目の施術は見えるので 施術前はすごい恐怖心がありました。
しかし 意を決して施術に望みましたがすぐに終了し、術後の痛みもなく、翌朝にはくっきり見えていて驚きました。
最新の機械を使用したので治りも早かったです。
まだ 眼鏡をはずす動作をすることがあり、自分で失笑してしまいますが快適な生活が実現しています。
悩んでいる人にはお勧めしたいですね。
カナダでのワーキングホリデービザを取得しました。
当時はまだ抽選で行けるかどうかだったので、このビザを取得できた喜びはとても大きかったですね。
レーシックは、この海外行きを決断した時点で決行しました。
10年前にした友達、3年前にした同期、そして3ヶ月前にしたグループ会社の先輩。
自分の周りに3人、しかも時期をずらして行っている人が居たこと、この3人が口をそろえて、「やってよかった」と言っていたことも決断する要因でした。
私も手術してから5年ほど経ちます。
現在も快適です。そして、レーシックをした、と言うと、まだまだ驚く人が多いですね。
近視で悩んでいて、手術は考えているものの、今一歩踏み出せない人ばかり。
リスクが無いわけではないので、不安でしょうが、まず、自分の角膜がレーシックできる厚さがあるかどうかの無料検診だけでも受けてみたらどうでしょうか?担当の方が詳しく説明してくれます。
そこから、本格的に考えてみたら?
決断後に、びっくりするくらいの明るい世界が待ってますよ。
出産して真夜中の授乳中にメガネを踏んで壊してしまい
レーシック手術を決意しました。
出産に比べたら手術だってオチャノコサイサイでした。
レーシックして4年経ちますが、今でも視力はばっちり。
車の運転も始めたので、景色が本当によく見えて安全です。
気持ちの踏ん切りがつかぬまま、麻酔から施術へ、施術台に乗ったかと思えば、あれよあれよの流れ作業で終了し、1時間ほど安静室で安眠し、目のハレと太陽のまぶしさに耐えつつ帰路につきました。
今では1.2〜1.5程度まで視力が回復し、結果、やってよかったと思います。
ただ、今後来る老眼の年齢の際は、少し不安を持つ今日この頃です。
私は2010年の夏に福岡の品川近視クリニックでレーシックを受けました。(福岡では有名なアナウンサーの古賀さんもここでしたらしいです)
手術の前に何回かにわたって入念に審査をしてもらって、でも最初は不安でいっぱいでした。
手術の前に担当の先生が診察してくれたのですが、その時に「どのくらいの視力がほしい?」と言われ、「1くらいあれば十分です」といったら「1.5でもいい?」と言われました。先生がすごくかっこよく見えました笑
眼の手術なんて、すごく怖くて、痛くないと聞いていたけど、やっぱり怖かったです。
でもいざ受けてみたら全く怖くなくて、手術中は水の中からみてるみたいな感じでした(いろんな目薬をさされるので)。
手術が終わってすぐ椅子に座らされて、「どうだった?」と聞かれ、「全然痛くなかったです」といったら、「今何時かわかる?」と言われたので近くの壁にかかっていた時計を見て答えたのですが、よく考えたら、私の前の視力でははっきり見えない時計がはっきり見えたのです。
また先生がカッコよく見えました笑
私の視力はもともと0.03とかでしたが、1.5まで回復しました。
ですが、もとの視力が悪かったため、夜に光が大きく見える現象(この現象の名前忘れました)は今でも残っています。
私みたいにもとの視力が悪い人は、レーシックを受けれる可能性が1回ほどしかないので、いい病院を探して、納得のいく選択をした方がいいと思います。
豪州に住んでいます。
レーシックの手術を受けたのは5年前。日本で一般的になる前にここで受けました。きっかけはある眼科のWebに日本語で「日本語でお気軽にお問い合わせ下さい」とあり、先ずは話を聞こうと思って電話した途端、
「Hello, what can I help you?」おっと!
「Do you have someone who can speak Japanese?」
「No, but you can speak with me」
の会話の後で取り合えず予約を取ることに。大事な目の手術で大丈夫かな?と心配していたものの、2回の説明はたいへん理路整然としており、わかりやすい英語で十分理解出来た。もともと右目が極端に悪いガチャ目だった為、右目だけレーシックの手術を受けることに。ちなみに費用は当時の為替で20万円。
手術の翌日に検査で訪門した時、靄がかかったような感じで本当に回復するのか心配だったが、徐々に回復して1.2程度は見えるようになった。但し目的のひとつだったゴルフのハンディキャップには全く貢献していないが。
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